息子の1歳の誕生日に、ハロウィン&バースデイパーティを開きました。
急に思い立ったのでどれだけお客さんが来てくれるかしら・・・
と思いましたが、わが家のキャパ一杯に集まっていただきました☆
ハロウィンですから、仮装も楽しまないと!
トキワは黒マントにとんがり帽、パパはファントム。

ホスト役の私たちは写真を撮ってる時間がなかったので
今回の写真はすべてゆずちゃんが撮ってくれたものです。

真ん中がゆずちゃん。13歳(!)にして大人顔負けの社交家。
ノリのいい素敵なおねえさんたちとよく遊んでいるせいでしょうか!?
うちの子も、ゆずちゃんのような社交的で明るい男子に育ってほしいな。
この日もみんなに交互に抱っこしてもらい、終始ご機嫌だったので
パーティ好きになるのは確実・・・かも?
ホウキに乗って飛んできてくれたBaby連れの魔女も!

彼女から「お空が混んでて少し遅れます」とメールが来たとき、
「こころ(Baby)に小さいホウキでも持たせてるのかな」と思いつつ
「気をつけて飛んでおいで♪」と返信した私。
まさか彼女自身がホウキ持参で現れるとは! 感服いたしました。
ちなみに私も魔女になりました。魔女姿で料理をしていると、
「魔法でぼんっと媚薬とか仕込んでそう」と友人に言われました。
媚薬は入れませんでしたが、魂は込めましたわよ☆

パーティのクライマックスはmilky popにお願いしていたケーキ!
ハロウィンの要素を入れつつ、モノトーンのバースデイケーキを、
とお願いしたのですが・・・さすが!!の仕上がり。
1歳用のキャンドルを買い忘れていたので大きいキャンドルをどん!

キャンドル大きすぎ! とゲストのツッコミも大いにありましたが、
「でもすごくハロウィンっぽい」というmilky popの一声に納得。
カットしてみると、中はパンプキンクリームとスポンジのきれいな層。
とってもおいしかったです。ありがとう。

トキワはまだ食べられないけどね。来年は手づかみで!?
パーティ前にスタジオで撮った写真も載せておこうっと。

今まで、ハロウィンのディスプレイや仮装セットを目にしても
「そっか、今年もそんな季節かぁ」と素通りしていましたが、
今後はわが家の恒例行事がひとつ増えそうです。
来年の10月23日も、どうぞ仮装してお越しくださいませ。
***

せっかくなので、親子三人で改めて記念撮影。
タイマーでシャッターを切ったので「笑わせ役」は居ないのに
なぜトキワがこんなに笑っているのか、すごく謎。
Veronica

バリ党マニフェスト?
・積極的なハイハイによって、床をクリーンに保ちます。?
・すべての薄毛赤ちゃんに帽子もしくはカツラを供給します。?
・携帯電話とマウスには生えたばかりの歯形を付けて味を出します。?
・眠りたいときに好きなだけ眠れる社会を作ります。?
・抱っこされたいときに好きなだけ抱っこしてもらえる環境を整備します。?
・すべての保育園に抱っこの大好きな保育士を配置します。
Veronica

朝一番の僕の仕事はメールチェック。
いまどき、パソコンくらい使えないとね〜。

のってきたよ! うっほほい、うっほほい!!

マウスだって使っちゃうのさ。

うっほほい、うっほほい!!

でもね、マウスは・・・・・・

かじりつくのが一番なのだ。

Macサイコー! うっほほい、うっほほい!!

みんなのメール、待ってるよ〜。
※息子のIQは知りませんが、アイキョウは折り紙付きです(母)
Veronica
生後4ヶ月の頃の息子です。バンボに座ってます。
(7ヶ月の今は、バンボから出たがってもぞもぞ動き回ってますが・・・)

カメラマンの息子ですから、スタジオでたまに撮ってもらうのです。
マジマジ眺めていると、あることに気づきます。
この子の特徴は八の字眉毛だなぁ。。。
「癒し系だ」とよく言われる理由は、この八の字眉かもね・・・。
将来はこうなるかな?

で、髪型はパパを真似て、こうか?

我が子ながら(我が子だけに?)笑えます。ぷぷぷぷぷ。
Veronica
最初の哺乳瓶は、産院でもらったピジョンでした。
その後、母乳との併用や子どもの成長などに応じて変遷し、
ようやく「うちの哺乳瓶」が決まってきました。?
?
左から順に、ドクターベッタ、バイスバーサ、無印良品です。
「買ったまま」ではなく、少〜しずつカスタマイズしています。
まず、ドクターベッタ。オリジナルはこちら。
?
ほかのメーカーに比べるとシンプルなデザインで
色もかわいいのですが、わが家的としてはピンクはニガテ。
そこで、無印良品のフタと乳首に変えてみました。
?
どちらがいいかは、本当に好みの問題ですけどね。
いろいろ試すうちにわかったのですが、
哺乳瓶って、赤ちゃんが吸う「乳首」の部分は
メーカーが違ってもけっこう流用ができるのです。
※乳首は消耗品なので、多めに買っておくのは一般的。
?? なので、付け替えも自由にできそうですね。
ドクターベッタの独特の形状は、飲みやすさを追求したもの。
なのですが、うちの子にはあまり合わなかったようで。
(どの哺乳瓶が合うかは試してみないとわからないのです・・・)
しっかりと煮沸消毒した後、 乳首を新品に付け替えて、
お友達にもらってもらいました。
続いてバイスバーサ。本来はこんな感じです。
?
左側は牛さん! ですね!
これは意味のあるピンクだし(笑)、愛嬌があってかわいいと思います。
でも、「牛」をそのまま使ってみると、やっぱり違和感があって。
もうひとつの「北欧」っぽいデザインのフタを「牛」に付けてみたら・・・

あら、こっちのほうがかわいい!
とはいえ、結局、ボトルの部分はニットで編み編みするわけですが。
でも、バイスバーサのこの形は、けっこう重要なのです。
というのも、生まれたての頃は50ml飲むのもやっとだった赤ちゃんも
数ヶ月経てば、一気に150mlとか200mlとか飲めるようになるので、
必然的に哺乳瓶の容量も大きくなるわけです。
その際、なぜか他メーカーは縦に長いボトルが増えてきます。
お出かけ頻度の高いわが家では、縦長ボトルはあまり好ましくなく、
バイスバーサはそういう意味でもうちのニーズに合っていたのです。
ニットカバーは最初から編み編みするつもりでしたが、
カバーを外したときまでかわいいほうがいいですよね!
そもそも、カスタマイズなんて自己満足なのですから^^
こうして、哺乳瓶にも「うちのモノ」という愛着が増しました。
「牛のほう」「北欧のやつ」と区別がつきやすいので、
実際、使ううえでも重宝しています。
無印良品は、瓶が小さいので果汁用に使用。

このままでもシンプルでOKなのですが、
やっぱりカバーを編みたくなっちゃいました(笑)。?
?

というわけで、ドクターベッタはお友達のお宅へ、
バイスバーサは「牛」「北欧」ともに日々フル活用、
無印はたまにしか使わないのですが、
シンプルなデザイン+麻糸のカバー(持ち手つき)で、
じつは一番気に入っているのです♪
Veronica