2016/08/18 12:42 AM Out Door

ひまわり畑

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座間市のひまわり畑にロケに行って来ました。
息子は小さい頃に行ったひまわり畑の記憶がないみたいなので、モデルとして連れて行きました。
そしたら早朝に出発したので超おネム。このカットはボツになってしまいました。

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以前に行った新潟県津南町のひまわり畑。
広大な畑にずっと続くひまわりは圧巻でした。

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通路の中は迷路の様になっていて、走り回った思い出の写真です。

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今回座間のロケは梅雨の真っ只中でした。
8月の記事に合わせるには雨が降らないのはこの日しかないみたいな日で、雨は降って無くても見事などんよりした曇り空。
全然爽やかなお出かけイメージじゃないですよね。
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しかたなくphotoshopでコチョコチョ。
すっかり晴れて気分爽快です。めでたしめでたし。

FIAT CULTURE MAGAZINE
各地でひまわり祭りが開催 夏は愛するFIATでひまわり畑へドライブ
http://culture.fiat-auto.co.jp/drive/13030

SHIge

2014/11/05 12:31 PM Goods,Out Door

Helinox コンフォートチェア

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Helinox コンフォートチェアは室内用途も意識してデザインされたため、生地の質感がコットンキャンバスの様でオシャレです。ナイロンには見えませんがナイロンなので、速乾性もあります。

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軽さや組み立てやすさもありますが、オットマンいらずの座り心地が1番お勧めの理由です。
コンフォートチェア用の別売り、小物入れ件収納袋も買っちゃいました。
僕は使い倒す予定なので問題ないですが、難を言えば1万幾らと、ちょっと価格が高いところ。
でもアウトドア用品で便利でオシャレなものってナカナカないので、Helinoxのコンフォートが個人的にも一押しです。

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撮影時のオフショット。家族で記念撮影しました。トッキーもまったりな、子どもにもぴったりな座面高でトッキーにも買ってとせがまれています。いずれ買ってあげるか。

 

FIAT CULTURE MAGAZINE
超軽量で座り心地抜群の「ヘリノックス」でアウトドアを大満喫!
http://culture.fiat-auto.co.jp/design/11129

SHIge

2014/09/30 5:11 PM Out Door

猿楽フットボールクラブ

猿楽
息子のサッカーチーム、猿楽F.C.の園児メンバー募集フライヤーを作ってみました。
年中・年長さんチームは毎週月曜日の16:30〜18:00に猿楽小学校で練習しています。
夫婦共働きだとナカナカこの時間に送るのは大変ですが、4,5歳児からやっていれば上達が速いですから。
サッカーも楽しいけど、代官山周辺なので練習後の寄り道も楽しいんですよね。

SHIge

2013/10/30 2:06 PM Goods,Out Door

初めての自転車 HARO Z16

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息子のお誕生日プレゼントに、茅ヶ崎の両親から自転車をプレゼントしてもらいました。
HARO Z10のランバイクからHARO Z16の初自転車へアップグレードです。
ノーマルだとイエローパーツが入っているので、オールブラックにカスタム。
カスタムは購入した自転車屋ハックルの店長、マッちゃんにお願いしました。
HAROはBMXのブランドなので、子供用でも立派なBMXスタイルです。
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まだ乗れませんが、ランバイクの様に乗るだけで楽しいようです。
Bernのヘルメットと合わせてニンマリ。

HARO Z16
http://www.hakkle.jp/kids/z16.html

SHIge

2013/10/09 6:27 PM Goods,gourmet,Out Door

アウトドアでドリップ・コーヒー

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挽きたての香りがいいコーヒーを自然の中で飲めたら、それはすごい贅沢ですよね。
そこで、屋外で挽きたてコーヒーが飲めるグッズを揃えたのでご紹介します。

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まずお湯を沸かす道具ですが、こちらは新富士バーナーのSOTO G’z G-ストーブSTG-10です。
これはすごくコンパクトに折りたためて普通のカセットガスが使え、着火もライターいらずでできる便利なバーナーです。
他にトランギアのアルコールクッカーもあるので使い分けています。
お湯を沸かすポットは、直火OKのものならキャンプ用品でもコーヒー用品でも構わないと思います。
写真はキャンプ用のポットですが、普通に我が家のコイヌのコーヒーポットを持って行くこともあります。

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グラインダーはポーレックス コーヒーミル
これはコンパクトで豆の荒さも調整できるし分解洗浄も簡単なので、アウトドア用には唯一無二のグラインダーです。

ドリッパーはUNIFLAME コーヒーバネットgrande4人用
バネ式なのでコンパクトに折りたためて、円錐型ペーパーを使ってドリップ出来ます。

そしてアウトドア・コーヒードリップ1番のお勧めなのは、IWAKI PYREX 500ml トールビーカーをコーヒーサーバーにしてしまうこと。
この口の広さだと丁度ドリッパーがセットできて、1杯120ml x 4杯480mlのコーヒーをサーブできるのでピッタリのサイズ。
縦長なので収納もしやすいんです。僕はこの中に、ポーレックスのグラインダーを入れて持ち運びます。
取っ手がないので熱さ対策としてハンカチで掴んでもいいと思いますが、手で持つ部分を妻にニットで編んでもらいました。

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thermo mugプチタンブラー等の保温容器に注げば、あとは自然の中でゆっくり飲むだけ。
道具をいっぱい使うので後片付けはありますが、それも儀式の1つと捉えれば楽しくもあります。
何より、アウトドアで道具を使い美味しい物をいただくと言うのは、男心をくすぐるんですよね。

SHIge

 

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